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CMYK騒動についての経緯説明 ①

 次に、今回のCMYK騒動の経緯を説明させていただきます。

 Askなどで語られている部分もかなりありますし、謝罪文には実名が載っていたのでよいかなと思いましたが、一応朔竜さん以外の名前は伏せさせていただきました。

 最初に、これは私――御園るしあの認識に基づく経緯説明であることを、申し上げておきます。あくまで個人の主観が中心となっていることをご理解ください。
 他の方も、個人の主観や認識を基にAskなどで対応されていますので、同じようなものだと思っていただければと思います。何卒、何卒、よろしくお願い致します。


 朔竜さんとそのお友達が更にお友達相手に私の悪口を言っていたのが、そもそもの発端と認識しています。[2014/11/04 13:28:16]にDさんからのチャットで、そのお友達と朔竜さんが、彼女の言葉を借りるなら「やらかして」それが、更にお友達に、Cさんに、Eさんの順に着火したと伺っています。この辺は伝聞です。その時は、私にはまだ一切話は来ていませんでした。盗作事件時の『性同一性障害』が虚偽であることや、本当(とされている)病名が関係者に伝わったのも、この時だそうです。
 そして11月4日のお昼頃、Dさんからお話が来ます。最初は、6月に、別件でとある人に私が怒り心頭になってフォローを切って、関わらないようにした件で、相手が話をしたいという内容でした。それが発端で、繰り返しになりますが朔竜さんが、彼女の言葉を借りるなら「やらかして」それが飛び火したというように聞いております。
 何が起こったのかを全て知りたいと申し出、あらためて夜にチャットを開始します。
 それで、朔竜さんがトレース・パクリ騒動の謝罪の時に詐病していた件を聞きます。
 前述したとおり、私はその件に関わっていましたので、既に知っている旨をお伝えしました。Cさんと朔竜さんから聞いていたし、Dさんも知っているのだとばかり思っていたことも伝えました。未だDさんがどの時点で認識していたかは、私はよくわかっていません。
 それを知ったEさんに、知ってて黙っていたことを怒られます。
 ショックを与えたことは十二分に反省すべきことと思っていたので、謝罪。
 その際、許す条件としてだと思います。[2014/11/05 0:42:57] 公表の際にはるしあさんにもこの事実をいってもらいます(原文ママ)と言われました。発言者は伏せてあります。
[2014/11/04 22:31:31] けっかをずぱっというと、事実を知らなかった【人名】は嘘をついていた事、腐女子だと黙って自分に接していた事、もう一つの不実を理由に怒り心頭、昨日朔と話して病院の診断と正しい病状の公表を条件に半決裂(人名を伏せる以外原文ママ)を要求していたそうで、その時に私も、という話だと理解しました。
 ちなみにもう一つの不実とは、私の悪口を言ってたことみたいでした。ログで確認していますし、その件について朔竜さんからは謝罪を受けています。
 病気の公表なんて非人道的な。これはのちに「そんなこと言ってない」「るしあさんが変な風に取った」「捻じ曲げた」と言われたので原文のまま載せましたが、それならば、言ってもらいますって誰に、何をだろうと思います。私が「竜さんが証明をせず決別を選んだらどうするんですか」と聞いたら、[2014/11/05 1:01:50] : ああ・・・・・最悪ですけど、その時は周りからの公表か、公表材料を事前に見せて迫るかしかないです(原文ママ)と言っていたので、私はそう解釈しています。判断は、皆様にお任せ致します。
 それで最初の『別件』の件。その話し合いですが、一度は承諾したものの、時系列的に私も知っていたことで、激しくEさんを傷つけてしまったことが発覚したのが、承諾のあとだったので、謝罪と解決が先だと思い、あとはやり方に本当に思うところがあったので、「思うところがあり」と延期を求めました。
 これは私の言い方も悪かったのですが、しかし双方の意見を鑑みた結果、同じ日の22時から(時間は勝手に決められました)2時間にしましょうとDさんに言われて、驚きます。つまり、私の意見は全く鑑みられていませんでした。これは後日、「気分」で「取りやめ」と先方に伝わっていたことが明らかになります。
 その上で、Dさんから、この件についての文書を作るなと理不尽な口止めを受けます。最初は、一切駄目だと言われました。出版社に迷惑がかかる可能性があるなら、言わなきゃいけないと言っても駄目でした。理不尽だと思った理由は、この件を、影響があると思われる関係者には話に行くと、Dさんは私に話していたからです。しかし、私が影響が出るかもしれないところに話すのは駄目なのだそうです。かなり執拗な口止めでした。結局、『詳細な』文章作成は行わない。軽く耳に入れる程度ならいいとお許しをいただきました。この件では恐怖もあり、一気に心労で体調を崩しました。
 その後、高熱ある夜に、Eさんと話していた時(その方には謝罪の気持ちがあったので無理をしていました。熱のことは相手も認識しておられました)に、別件の方の話を先にして欲しいと言われます。理由は、時系列的にそっちが先だから、でした。時系列云々よりも、現在のこの件とは同じ企画でのことという関連はあっても、直接の関係はないという認識でしたが、謝罪をすべき方が『そっちを先で』と仰るのであれば、私がどうこう言う問題ではないと思い、承諾。あらためて相談日時を決めましょうという話になります。都合の良い時に、という話でした。
 しかしそのまま、会議に突っ込まれます。そして話し合いの開始。私が日時を決めるのではと言うと、ここでもうやってしまいましょうと言われました。夜中でした。1時半を回っていました。高熱がありました。話し合いなどとてもできる状況ではなく、そして、詐病を黙認したことを怒っている相手がまさか自分を騙すなどとは思っておらず、混乱しました。体調悪いからあらめさせてくれと10回頼んでも全く聞き入れてもらえず。次の約束を引き出すまで1時間近く粘られました。法的にも何的にも全く義務のないことを、執拗に強要されました。とりあえずでも約束をしなければ、おそらくもっと長くかかったと思われます。これで、高熱とストレス性の下痢がピークに達します。
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